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Poe-Tri 2年目に入りました。

先月、一周年を迎えたPoe-Tri、昨夜のVol.13から、いよいよ2年目に突入です。

なので大きく方向性をチェンジ!するかというとそういうこともなく、従来通り前後半三人ずつの計六人の出演者、+オープンマイクという形で今回も開催の運びとなりました。

オープニングは私がやりました。
リーディングしたのはこの四編、
君にききたいことがある http://lg-o.jugem.jp/?eid=20
踊れ http://lg-o.jugem.jp/?eid=26
パーティー http://lg-o.jugem.jp/?eid=21
小さな世界 http://lg-o.jugem.jp/?eid=29
良いか悪いかわかりませんが、いろいろ、自分の中で試しています。

第二詩集「Familia」が好評発売中の服部剛さんを久しぶりに3-triにお迎えできたことは主宰として大きな喜びです。二十代前半の作品から、会場へ向かう電車の中で書いたというマイケル・ジャクソンに捧げた詩まで、しなやかな優しさが貫かれた、心地良い言葉の世界でした。

前半の最後は、過去に何度もご出演頂いているまっちゃりすのお二人に、ヴァイオリニストのharukaさんが加わった「まっちゃりす feature haruka」。声と手話に音が加わって生まれる新しい胎動。「あなたは死ぬ前に何をしますか?」という問いかけは根源的でした。

オープンマイクに参加して下さったのは、

もこもこさん(詩)
梓ゆいさん(一人芝居)
福田理恵さん(詩)
中島ハルミさん(弾き語り)

の四名。従来、男性率の高いPoe-Triのオープンマイクに、奇しくも今回はオール女性、しかも梓ゆいさん以外は初参加というフレッシュな顔ぶれ。それぞれ誰もが誰にも似ていない、もっと長い時間でじっくり見たいと感じさせる、充実の時間帯でした。

後半のトップバッターはmidoさんです。ステージ上で言葉が溢れ出てくるその様は、泉が湧いているかのようです。小道具として持参したメガホンを手にしての即興もいかにもアクティヴィスト・midoさんらしいものでした。

あしゅりんさんは、出演者枠では三ヶ月ぶりの登場となります。自作作品→詩ボクで知り合われた方の作品→即興、という流れはいつも通りながら、そのどれもがいろんな意味で完成度抜群!客席の盛り上がりがそのことを如実に示していたと思います。ずんだ餅!(謎)

そして、今回のトリは川島むーさんにお願いいたしました。詠んで下さったのは七夕を一週間後に控え、「愛」「恋(あるいは変)」をテーマにした作品の数々。明るく楽しく、いつになく優しい言葉と声で、締めを飾っていただきました。

ご来場の皆様、ありがとうございました。次回は8月5日水曜、そして9月は4日金曜に開催いたします。手作りのイベントですが、歩みを止めずにいきたいと思います。またのお越しを、そして新たなお越しを、心よりお待ちして申し上げております。では!

at 22:45, 大島健夫, 出たもの

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変るもの・変らないもの

そんなわけで昨夜は久しぶりのJET POET。

詰め掛けたお客さんの数は、多かった。年中見ている顔、懐かしい顔、初めて会う顔。しかもそのほとんどがオープンマイク参加者だ。まさに大盛況である。

JET POETでは、ZULUさんに呼ばれるまで、自分がいつステージに上がるのかわからない。次々とステージに上がって、いろんなことをする参加者たち。そして即興ミュージシャンの皆様が織り成す音の世界が、一人ひとりの声と絡み合って化学反応を起こす。猫道さんはパンチ力抜群だ。なぽりさんはナウい。市毛さんはうおーんとくる。浸っていると突然、自分が呼び出される。

全部、詩ボクのあとで書いた新作。
一巡目でこの二編

「踊れ」http://lg-o.jugem.jp/?eid=26
「誰もいない」http://lg-o.jugem.jp/?eid=25

二巡目で
「君にききたいことがある」http://lg-o.jugem.jp/?eid=20

変な話だけど、ステージの上でひとりじゃないのってすごく心強い。ひらさん、てつろうさん、そしてempty gardenさん、にしぞうさんの、一つ一つの音が勇気をくれる気がする。リーディングしながら、ああ、これがJET ROBOTなんだ、と思う。またJET ROBOTが戻ってきてすごく嬉しい。

電車の関係で途中で失礼したので、見られなかった人がたくさんいたのが心残り。でもきっとまた、次があるんだよね。

at 22:03, 大島健夫, 出たもの

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詩のボクシング・神奈川大会でした。

 二年前、私は「詩のボクシング・神奈川大会」の予選に参加した。すると予選を通過し、本大会に進んだ。ところが本大会では一回戦負けを喫し、観客の皆さんの挙手多数によって敗者復活戦に進むことができたものの、そこでまた負け、トーナメント戦なのに一日二敗を喫してしまったのだった。

そして今年。

私は二年ぶりに「詩のボクシング・神奈川大会」の予選に参加した。すると予選を通過することができ、本大会に進んだ。ところが迎えた本大会では一回戦負けを喫してしまい、幸いにも観客の皆さんの挙手多数によって敗者復活戦に進むことができたものの、そこでまた負け、トーナメント戦なのに一日二敗を喫してしまい・・・

・・・あ、あれ!?

試合で負けた以上、言い訳することはひとつもない。敗者復活戦で私を破った吉川詩歩選手はその後も勝ち続け、見事に優勝を飾った。彼女の作品世界は素晴らしかったし、後で話した時も非常に聡明な人だという印象を持った。勝負というのはいいものだと私は思う。自分自身についてのことで、なかなかわからないことが、勝ち負けがつく舞台に立つことで自分にも他人にも明らかになることがある。これも勉強だ。

応援に来てくださった皆様、本当にありがとうございました。

そして敗者復活戦進出者選出の際、私に挙手してくださった皆様、どうか良いことがありますように。

大会終了後、急に空手の古傷の膝が痛くなり始め、打ち上げ会場まで歩くのがちょっぴり辛かった。多分、私の脳のどっかが「試合に負けたら膝が痛くなるもの」だと思い込んでいるのだろう。もっと柔軟性を持てと言いたい。

at 23:15, 大島健夫, 出たもの

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Poe-Tri、一歳です。

 皆様のおかげをもちまして、Poe-Triは昨夜のVol.12で一周年を迎えることができました。人間だったら一歳だとまだバブバブですが、犬や猫ならもう思春期、鼠なら立派な中年です。今後ともより良いイベントを目指してゆかねば、と思う次第です。

まず、この一年間を支えてくださった3-triのスタッフの皆様に感謝を申し上げますとともに、ご来場は叶わなくともお祝いの言葉を寄せてくださった皆様、過去にご出演くださった皆様に、先にお礼を述べたいと思います。おっと、そしてわざわざ差し入れをお持ちくださった梓ゆいさんにも。

今回のオープニングは、おそらく私を除けばこのイベント最多出場となる、落合朱美さんにお願いいたしました。「家族の肖像」という長編詩。切々した中にもとハートフルな、素敵な朗読でした。

広瀬犬山猫さんは、前回オープンマイクでご参加いただきました。いつか出てきただきたいと思っていたので、今回のご出演決定の際は嬉しかったです。B2のライヴハウスの照明の下、カラフルで猥褻ないぬやまねこワールドでした。

前半のラストを締めてくださったのは、三月のJERRY VOICEとしての登場以来、二度目の出演となる守山ダダマさんです。おなじみの「冥王星の逆襲」そして新作二作品を引っさげての豪華で楽しいステージは、熱かった!

そして今回のオープンマイク参加者は、登場順に、

米本実さん
あしゅりんさん
猫道さん
なぽりさん
麦畑飛魚さん
まっちゃりすwithヴァイオリニストのハルカさん
ケイコさん

という顔ぶれ。そのパフォーマンスは、正直言って過去一番の濃さと楽しさだったと思います。はしっこで観ていて、つい主宰であることを忘れ、「オープンマイクっていいなー、俺も出たいなー」とか思ってしまいました。皆様、ありがとうございました!

そのまま、後半戦に雪崩れ込みます。鶴山欣也さんの登場です!ルーツの地、鹿児島への旅で出会ったファミリー・ツリーのお話、そして、オープンマイクでまっちゃりすさんとともに登場したヴァイオリニストのハルカさんとともに詩のパフォーマンス。JET POETを思い出します。最高でした。

川島むーさんのステージは、いつも観る人に「楽しい時間」をプレゼントしてくださいます。皆のワクワクとテンションが集まったところで、絶妙のタイミングでピシッと落とす。そして最後に詠んでくださった「出会い」。一周年に、嬉しい「ことば」でした

最後に私が一篇、「蛇」という作品を詠ませていただきました。
http://www1.odn.ne.jp/goingthedistance/hebi.html
この作品はいろんなバージョンがあって、このテキストも実際に詠んだものとはディテールが違ったりしますが、まあそのへんは一期一会ということで。

一周年ということで、ほんとうに多くの皆様に感謝したいのですが、やはり、そのためにはVol.13、Vol.14としこしこ続けていかなければ感謝の気持ちを表せることにはならないと思っています。これからも一段一段、頑張っていきたいと思います。

そして、私がとても嬉しいのは、Poe-Triの場で、初対面の詩人、パフォーマー同士がお互いのパフォーマンスを認め合って親しくなったりする光景を目にすることです。新しい輪がどんどん生まれていったら、それだけ楽しさも増すと思うのです。

次回Poe-Tri Vol.13は、7月1日水曜に開催いたします。またのお越しを、心より心よりお待ち申し上げております。

at 13:34, 大島健夫, 出たもの

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Poe-Tri Vol.11 動画

イダヅカマコトさん
http://literturehardcore.blog51.fc2.com/
が、出演者のパフォーマンスの一部の動画をYouTubeにアップロードしてくださいました。

松島英生 「運命」
http://www.youtube.com/watch?v=VS4f_ALg5PE

大島健夫 「京都物産展」
http://www.youtube.com/watch?v=26V1WQBxMtY

大島健夫 「家へ帰ろう」
http://www.youtube.com/watch?v=NAlIZZ5ZxJQ

麦畑飛魚 「走って星を見に行こう」
http://www.youtube.com/watch?v=fIT27O8nMNE


当日の空気をお楽しみください。

at 12:18, 大島健夫, 出たもの

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Poe-Tri Vol.11 レポ

さて、5月6日Poe-Tri Vol.11、GW最終日、おまけに雨という厳しいシチュエーションの中、ご来場いただきました皆様、誠にありがとうございました。

今回のオープニングは、初出場の麦畑飛魚さんでした。自著の詩集「今日の小鉢」(日本文学館より刊行)を手に、短い詩を次々とリーディング。スピーディーなドライブ感が心地良いです。途中、「ヤバい、読み終わってしまう」という焦りの一言がめちゃくちゃウケました。

前回、mido-hosoのmidoさんの方にご出演いただきましたが、今回はhosoさんが参戦。自作のみならずmidoさんの詩も詠んでいただきました。一心同体、どちらかひとりでもmido-hosoです。時折、笛の音を挟みながらのスピリチュアルな世界。私は「瞑想」という詩が好きでした。

前半戦のトリを務めていただいたのは、二度目の出場となる松島英生さんです。ゆったりと力強いリーディングは穏やかな中にも確かな熱量を感じさせます。今回は自作の作品だけでなく、山下清の遺作「東海道五十三次」に添えられている言葉をも詠み、それも素晴らしかったです。

オープンマイクには、読売新聞の取材を受けたばかりの森あつしさんが即興四コマ漫画で、そして、いつか参加していただきたいとずっと思っていた広瀬犬山猫さんが詩のリーディングで、それぞれご参加くださいました。どちらも見応えたっぷりでした!

後半戦の口火を切ったイダヅカマコトさんの今回のパフォーマンスには、ちょっぴり驚かされました。ほぼ即興に近いフリースタイルで、自己と真摯に向き合う言葉を時空間に刻むように叩きつけていったのです。聴く人の心にも、きっと何かが残ったのではないでしょうか。

ケイコさんも初出場です。その声と言葉はまるで水滴が一粒一粒落ちてゆくようです。何か、まるで目の前に破れそうで破れない袋のようなものがあって、そこには痛みや悲しみや幸せなどが入っているような、そんなふうに感じてしまう、美しいリーディングでした。

最後に私(大島健夫)が、
家へ帰ろう http://www1.odn.ne.jp/goingthedistance/ie.html
京都物産展 http://www1.odn.ne.jp/goingthedistance/cb.html
夢 http://www.geocities.jp/islander_works/u.html
人魂 http://www1.odn.ne.jp/goingthedistance/hitodama.html
の四編を詠ませていただきました。例によって、全然このテキスト通りには詠んでいないのですが。

出演者の皆様、ご来場の皆様、改めて、ありがとうございました。
次回Poe-Triは6月3日水曜に開催いたします。いよいよ一周年です。お楽しみに!

at 21:39, 大島健夫, 出たもの

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第5回「詩のボクシング・神奈川大会」予選

本日は横浜メディア・ビジネスセンターにおきまして詩のボクシング・神奈川大会の予選がございまして、私は幸運にも本大会出場の十六名に残ることができました。

この予選でも、明らかの実力のある方が本大会に進出できなかったというケースが見られたように、結果というものは自分では決めれない部分もあると思います。本大会ではただ一試合一試合をフェアに精一杯戦ってくるつもりです。

本大会は6月13日土曜日です。

是非、横浜関内ホールにいらっしゃって下さい。
http://www.asahi-net.or.jp/~DM1k-KSNK/taikai-yotei.htm

at 22:04, 大島健夫, 出たもの

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Poe-Tri Vol.9レポ

 気づけばPoe-TriもVol.9。皆様のおかげでなんとか継続することができております。ありがたいことです。

今回のオープニングは、久しぶりに登場のBJだいちさん。ついに発刊された詩誌「詩悠」を引っさげて、緊張感溢れる「ことば」を聴かせてくださいました。

そして守山ダダマさんとアコースティックギターのakiさんのユニット、「JERRY VOICE」が3-triに初登場。ダダマさん単独でのパフォーマンスとは一味違った、パワフルで広がりのあるステージでした。

前半戦を締めて下さったのはおなじみの川島むーさん。今回は「手」をテーマにした五編をリーディング。私は同窓会の詩がすごい好きでした。

オープンマイクに参加していただいたのは、
ケイコさん
笹田美紀さん
単独でリーディングするのは今回が初めてという、akiさん
真生さん
自著「楽しい電子楽器 自作のススメ」を手に楽しいパフォーマンスを見せてくださった、かつてゲストアーティストとしてご登場いただいたこともある米本実さん

の皆様でした。それぞれの素晴らしい時空間が交錯したオープンマイクタイムでした。

後半戦は、前回に引き続き登場のあしゅりんさんからスタート。生業でいらっしゃる不動産業に想を得た作品から即興まで、軽快にして濃密なあっという間の15分。

3-triに縁のある人なら知らぬもののない松島英生さんが、今回、初のリーディングパフォーマンスに挑んだのはこの日のハイライトだったと思います。独特の熱量を放つリーディングは大変魅力的で、さらに最後にギターを手にしての歌も聴くことができたのはお得でした。

私は、アイリッシュ・トラッドの「キルケリー」と、
自作の「卒業式」
http://www1.odn.ne.jp/goingthedistance/sot.html
を詠ませていただきました。

ご来場くださったお客様、出演者の皆様、今回もありがとうございました。そして、お疲れ様でした。

次回Poe-Triは4月8日水曜に開催いたします。またのご来場をお待ちしております!

at 11:44, 大島健夫, 出たもの

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poe-Tri Vol.8レポ

そんなわけで29日はPoe-Triでした。

池袋に向かう前に軽く腹ごしらえをするべく、千葉みなと駅の「万葉茶屋」で天ぷらそばを食べました。

何しろ「万葉」のそばです。信州と甲州の血を引く私はそばにはちょっとうるさいんだとか、自分で天ぷらを揚げればあれの五兆倍はうまいのが作れるとか、そういう野暮を言う気は私にはありません。ただ、これだけは言えます。あれで530円は明らかに暴利です。暴利というより、泥棒に近い値段だと思います。ゲエップ。

そんなことはさておき。

今回のトップバッターは、二回ぶりの登場、落合朱美さんです。故郷・秋田にまつわる詩の数々をしっとりと朗読してくださいました。雪国の言葉には独特の波動があり、会場は暖かいのですが、ふと、まるで外にはしんしんと雪が降っているのではないかと、そんな感覚にとらわれるようなオープニングステージでした。

二番手は、初登場となるアクティヴィスト・midoさんが、パートナーのhosoさんとともに、ドラムを手にして登場です。地下二階のライヴハウスに、革命の声と音色が響き渡ります。地の底から湧き上がってくる平和への力強いヴァイヴレーション。ステージ背後の壁に反射する光が二人の動きの後光のような趣でした。

前半の最後は私です。今回は二篇、
国道126号線 http://www1.odn.ne.jp/goingthedistance/126.html
僕が生まれる (朝書いたばかりの新作)
をリーディングしました。「国道〜」が死んだ人に会いにいく話なので、二篇めは人が生まれる話で合わせてみました。

オープンマイクに参加してくださったのは、
菊地奏子さん
hosoさん
土屋怜さん
梓ゆいさん
加藤愛さん
の皆様でした。五分間の枠内で、それぞれの素敵な時空間を体現してくださいました。聴いている皆様にも楽しんでいただけたのではないでしょうか。

後半のトップバッターは真生さんです。こちらも津軽弁の絵本の朗読から、会場に手拍子&合いの手を要求しつつのパフォーマンスまで、楽しいステージを見せてくださいました。この方のステージは、その場の視線・注意がぐーっと集中してゆく力があり、空気がひとつになってゆくのがイイ感じです。

そして続いて、これまた初登場・あしゅりんさん。今回、この方のパフォーマンスを見るのを個人的にすごく楽しみにしてたのですが、登場時から自信に満ちていました。ご自身が身を置いている不動産業界に関する、緊張感溢れる自作作品、詩ボクで出会った方の作品、そして即興と、畳み掛けるような見事な時空間でした。

トリはおなじみの川島むーさんにお願いしました。最前列で聴いていて、その声の素晴らしさ、弾むような言葉たちの数々に改めて感動します。むーさんのステージはいつも、季節感が非常に豊かなのですが、今回は節分が近いということで、「鬼」をうたった作品を優しく楽しく詠み上げてくださいました。

そんなこんなで新年最初のPoe-Tri。出演者の皆様、お客様、誠にありがとうございました。

次回は二月をお休みしまして、三月より第一水曜にさらにパワーアップして開催いたします。お楽しみに!

at 22:50, 大島健夫, 出たもの

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