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新しいブログ

皆様

突然ですが、新しいブログを開設したしました。

Islander-Works

です。

今後、この「Life Goes On...」とmixi日記をあわせて、上記に統合いたします。

誠にお手数ですが、ブックマークの変更をお願い致します。

今後ともよろしくお願い致します。


大島健夫 拝

at 16:02, 大島健夫, 日常のこと

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12/27・千石空房よりネット生放送オープンマイク。

去る12月5日、マノメさん、服部剛さん、かとうゆかさんとの四者会談を行ないまして、春夏秋冬の年四回のペースで、インターネットTVによる生放送を取り入れた新しいオープンマイクイベントをスタートさせることになりました。


ネット生中継オープンマイク「生ける詩人の会」

記念すべき初回は12月27日(日)
午後2時〜5時に以下のページで生放送を視聴することができます。 
http://www.ustream.tv/channel/sengoku-kubo-live 

会場で語り合うもよし、パソコン画面の前で
生の詩人達の朗読とトークを楽しむもよし・・・

パーソナリティの詩人はもちろん、マノメ・大島健夫・かとうゆか・服部 剛の4名。

オープンマイクは先着10名様まで受け付けます。

当日遊びに来る人、オープンマイク参加者は、
千石空房の地図を参照してください。 
http://sengokukubo.com/access 

入場料はありませんが、会場に来た人は
募金箱に小銭をカンパしてくださると嬉しいです。

パーソナリティの4人の詩人が、10〜15分の朗読パフォーマンスを行い、その詩を題材にトークもする予定です。
オープンマイク参加者の詩を題材に座談会も行う予定。

12月27日(日)の午後2時は、
パソコン画面の前で、生中継をお見逃しなく。
そして、気が向いた方は是非、会場まで遊びにいらっしゃってください。 

at 20:33, 大島健夫, 告知

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12/19 千葉詩亭

今回はとにかくイダヅカマコトさんにお世話になりっぱなしなのであった。最初に話を持ってきてくれたのもイダヅカさん、「うーん、どうしよっかなー」とか言ってる私を尻目にいつの間にか詳細を決め、フライヤーの束をどかんと目の前に置いてくれたのもイダヅカさんである。そのようにして、12月19日、千葉大学WiCANアートセンター にて、千葉で久々のオープンマイクイベント、「千葉詩亭」(この素敵なネーミングもイダヅカさんの考案によるものであることを付け加えておく)を、私とイダヅカさんの共同主催という形で無事に開催する運びとなったのである。

当日になってもイダヅカさんの奮闘と私のスカタンぶりは変らなかった。何しろ私ときたら地元だというのに場所がよくわからずうろうろした挙げ句、尿意に耐えながら会場に転げ込み、WiCANのスタッフの方にちゃんと挨拶をするより早くトイレに突進し、看板を書こうと思えばホワイトボードにうっかり油性のマッキーで書き込みをしてしまう有様。イダヅカさん万歳。

20分ほど押して、イダヅカさんの朗読からイベントが始まった。佐藤銀猫さん、TASKEさん、笹田美紀さん、かとうゆかさんといった都内でおなじみの詩人の皆さんが駆けつけてくれたのに加え、地元からの参加者もなかなか濃い。即興詩を読む人、関東と関西の一本締めの違いについて
熱くかつ整然と語る人。最後は私が数篇朗読し、二時間半はあっという間に過ぎ去っていったのであった。

終了後も多くの方が会場に残り、話に花が咲く。皆さんの顔を見ながら考えたけれど、ライヴハウスやカフェバーではできない、もっと言えば東京ではできないイベントに育てることができる可能性が間違いなくあると思う。まだ第一回、始まったばかりだ。今後、定期的に開催していくことができたら嬉しいと思うし、続けてゆく中で地元千葉のアートシーンにも何らかの形で貢献することができたらいいと思っている。ともあれ、イダヅカさんとWiCANスタッフの方には心から感謝したい。どうかひとつ今後ともよろしくお願いします。

会場を出た後は千葉をあとにして目白へ行って空手道場の忘年会に参加し、あわただしく家路に着くと総武線のダイヤが乱れており、結局家に帰り着いたのは午前二時を回っていた。布団に入ってすぐ、新聞屋さんが朝刊をポストに入れる音が聞こえてきた。

at 19:41, 大島健夫, 出たもの

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Poe-Tri Vol.18でした。

ということで2日夜は今年最後のPoe-Tri。猫道さんから誕生日プレゼントに頂いた本を読みながら総武線に揺られて都内を目指す。

定刻に開始。今回のトップバッターはmidoさんだ。トラックに乗せて言葉の奔流がほとばしる。彼は、「俺にはこういうものは書けないよなあ」といつも私が思っている詩人の一人で、この日も開場前に「どういうふうに書くの?考えて書くの?降りてくるの?」と思わず質問したところ、「降りてきます」とのことであった。あっという間の15分間。

続いて八木竜平さん。ステージに上がり、椅子を引っ張り出してスッと座る。その動作に客席が一気に集中する。芯のある穏やかな声、緩やかなリズム、そしてどこかそれらと微妙に乖離した語りの内容。意表を突いた展開に笑わされつつ、「この人ほんとはすごいワルい人なんじゃないか」という思いがふと湧き上がる。むちゃくちゃ素敵だ。

オープンマイクは、今回は通例よりやや少な目の8名の参加があった。少なめとは言え、この顔ぶれは少数精鋭としか言いようのない濃いものである。すなわち登場順に、

晴居彗星さん
矢ヶ崎芳也さん
石川さんwith小林さん(事業仕分け)
西田夏奈子さん
あしゅりんさん
五十嵐倫子さん
死紺亭柳竹さん
猫道さん

の8名であった。

このくらいのオープンマイク参加者数だと、逆にブレイクの時間が少し多めにとれ、交流が進むということもある。現状、11時に終わらせるということを考えるとタイムテーブル的にオープンマイクは15名くらいがリミットだと思う。先着〇〇名みたいに区切る等、検討しなければならない。

後半一番手は川島むーさん。ほんとに第一回以来この人にはお世話になっている。これまでの18回のうち、なんと13回も出演をお願いしており、そのうち何度かはトリであった。今回も明るく楽しいむーさんワールド。むーさんのステージは、ある種オーディエンスの信頼を裏切らない心強さみたいなものを感じさせ、それでいて悪い意味でポップになったり、お約束にならないところがすごいと思う。

私は、
新作、「二十歳の俺」
ニルス・ロフグレンの「ノー・マーシー」
「踊れ」
「トイレットペーパーを君に」
の四編。自分のパフォーマンスについて、毎回思うところはいっぱいあるけれど、例えばラーメン屋さんとかだったら、「今日はスープの出来が悪かった」なんて言ったら「じゃあ金返せ」って言われるだけだし、「今日は特別うまくできた」と言っても「毎日やれよ」てなことになる。ともかく、来年に向け、もっと精度と錬度を上げ、かつ新作も数多く書いて少しでもレベルを上げていけるよう努力したいと思う。

関係ないが、死紺亭さんの祖父と私に空手を通したつながりがあることがわかり、大ビックリだった。人の縁というのはわからないものである。

出演者の皆様、お疲れ様でした。そしてご来場の皆様、まことにありがとうございました。

新年のPoe-Tri Vol.19は1月6日水曜に開催いたします。

at 21:06, 大島健夫, 出たもの

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Poe-Tri Vol.18

さてさて毎月恒例のPoe-Tri、12月は2日水曜に開催いたします。今回でVol.18です。

会場は毎度おなじみの池袋・ステージ&スペース 3-tri(トライ)
http://ikebukuro3-tri.com/ 
東京都豊島区東池袋 1-2-4 B2F (間違えてB1に入ってもすぐ出てきてください)

入場料は¥1500+1drink、

今回の出演者は、
川島むー
八木竜平
mido
大島健夫

の四名です。

開場 20:00
開演 20:30

前半が
mido    20:35〜20:50
八木竜平  20:50〜21:05

当日エントリーのオープンマイクと休憩を挟んで、

後半は
川島むー 22:20〜22:35
大島健夫 22:35〜22:50

となっております。23:00までには全て終了いたします。

オープンマイクは制限時間5分です。お気軽にご参加ください。もちろん、「観客として見るだけがいい」という方も大大大歓迎。

個人的には新作をやろうと思っています。出演者一同、皆様のご来場をお待ち申し上げております。

at 00:21, 大島健夫, 告知

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Poe-Tri Vol.17

千葉みなとに安い駐車場を見つけた。まだあまり知られていないらしく比較的空いている。隅っこに車を止めて千葉駅まで15分ほど歩く。

大好きなピート・ハミルを読みながら電車に揺られる。車窓から東京湾に沈む夕陽が見え、高校時代を思い出す。稲毛海岸をランニングし、波打ち際で幸せそうにしているカップルを見つけるとわざとみんなで近寄って声出しをしたりしていた。申し訳ないことをしたと思う。

3-triに着いて間もなく、葛原りょうさんが現れた。いろいろ話す中で、育った場所も条件も違うにもかかわらず、お互い結果として同じようなことをやっている、やろうとしていることが判明し、驚く。槙原寛巳のファンであったこと、ドジョウやナマズのような底生性の淡水魚が好きなところまで共通していた。「今度、川で『ガサガサ』しましょう!」とか言って盛り上がる。まさか詩人とこんな会話をするとは思わなかった。そういったことを抜きにしても、話せば話すほど知性のある、風通しのいい人だ。尊敬の念を強くする。

やがて笹田美紀さんも現れる。会うたびに髪が短くなっているような気がすると思ったら、実際その通りであったらしい。彼女とは12月の「満足せよ!」でセッションをすることになっている。それに備えてブツを渡す。

それぞれリハを済ませる。風邪を引いたり、様々な事情で直前で来られなくなった方が今回もけっこういて、集客が心配だったが、蓋を開けて見ると今回も大勢の方にご来場いただけた。とても嬉しい。

ところが、開場時間が過ぎてもトップバッターのTASKEさんが現れない。笹田さんも心配してくれ、わざわざ地上まで偵察に行ったりしてくれるが、やはり現れない。もし間に合わなかったら私がトップバッターを代るしかないと覚悟を決めた時、開演直前になってTASKEさんが登場した。救世主のように見えた。

そのまま一気に、TASKEさんのステージが始まる。絶賛発売中の詩集「七転び八起き列伝」を携えてのTASKEショータイム。出番が終ると、なぜか三本締めで締める。あのまま幕にしてしまってもお客さんはなんとなく納得してしまったかもしれない。パワフルで楽しい時間だった。

続いて葛原りょうさんが登場する。葛原さんの朗読を見ていると、言葉を「話す」というのが、言語学上、矢を「放つ」のと、もともと同源であることを思い出す。言葉を話すというのは、自分の魂をちぎって投げることだ。3-triに葛原さんの魂が打ち込まれてゆく。

オープンマイク。今回は12人の方に参加して頂いた。登場順に、

土屋怜
五十嵐倫子
佐藤銀猫
晴居彗星
八木竜平
かとうゆか
矢ヶ崎芳也
ケイコ
守山ダダマ
死紺亭柳竹
市毛友里
あしゅりん

非常に濃かった。個人的に、私が朗読活動を始めるきっかけとなった2007年の詩のボクシング(トーナメントなのに一日二敗したやつ)を制した晴居さんが来てくれたのはズキンときた。皆様、ありがとうございました。

後半。笹田美紀さんは、事前に「今日はオトメゴコロで」と言っていたが、ステージで体現したのは、漂白されていない、荒く激しく、しかししなやかなフィーリングだった。文字通りざくざくと伝わってきた。

私は日本シリーズ中ということで「原辰徳の章」を久々に朗読する。リハでどうもしっくり来なかったので、ピッチを変え、フレーズをシンプルにして読んだ。

改めて出演者の皆様、お疲れ様でした。そしてスタッフの皆様、ご来場頂いたお客様、本当にありがとうございました。S君、結婚おめでとう。

会場で新しい人間関係が生まれているのを見るのは素晴らしいことだ。足を運んでくれた人々に笑顔で帰ってもらえるのなら、そんな幸せことはない。

様々な意味で、考えなければならないことはまだまだたくさんあると思う。でも、ひとつずつ進めていきたい思います。

次回Poe-Tri Vol.18は12月2日水曜に開催いたします。どうかよろしく。

at 22:40, 大島健夫, 出たもの

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Poe-Tri Vol.17

毎月恒例のPoe-Tri、11月は4日水曜に開催いたします。今回でVol.17です。

会場は毎回お世話になっております池袋・ステージ&スペース 3-tri(トライ)
http://ikebukuro3-tri.com/ 
東京都豊島区東池袋 1-2-4 B2F (B1で立ち止まらないでね)

入場料は¥1500+1drink、

今回の出演者は、
TASKE
葛原りょう
笹田美紀
大島健夫

の四名です。

開場 20:00
開演 20:30

出演順は、

前半が
TASKE    20:35〜20:50
葛原りょう 20:50〜21:05

オープンマイクと休憩を挟んで、

後半は
笹田美紀 22:20〜22:35
大島健夫 22:35〜22:50

となっております。23:00までには全て終了いたします。オープンマイクは制限時間5分です。朗読でなくても良い、というのがPoe-Triのオープンマイクの特色でございます。毎回、弾き語り、即興絵画、理科の実験、フィルダースチョイスなど様々な方が登場いたします。ふるってご参加くださいませ。もちろん、「私は観客として見るだけで」という方も大大大歓迎です!皆様のご来場を心よりお待ちしております。

at 17:36, 大島健夫, 告知

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コンピCD、WENODで販売開始。



 『言葉がなければ可能性はない―SpokenWordsConpilation2009―』

http://www.wenod.com/

上記のWENODホームページから、全国どこからでもお買い上げ頂けるようになりました。

下にスクロールして「国内盤新入荷」、または「国内アーティスト」をクリック。その後「V.A」をクリックすると見つかります。是非、ご利用くださいませ。



都内のポエトリーシーンで活躍し、SSWS(新宿スポークンワーズスラム)、詩のボクシングなど、言葉のバトルで活躍したメンバーを中心に、中原中也賞詩人で、講談社から小説を発表したばかりの三角みづ紀が花を添える。 時にしなやかに、時に激しく、圧倒的な迫力でせまる66分16秒。

TRACK LIST :

1. すべらか/三角みづ紀
2. ふかい/ともちゃん9さい
3. 部品注文間違いの件について他2篇/今村知晃
4. タイガーマスクのマスクが破られる瞬間/イシダユーリ
5. 丸井血風録/猫道
6. スキン/イシダユーリ
7. 蛇/大島健夫
8. 冬の雀/三角みづ紀
9. 海底杉並区/猫道
10. ちがあかビーバップ/ともちゃん9さい
11. 世界征服やめた/不可思議/wonderboy

無論、手売りも継続中です。よろしくです!

at 22:40, 大島健夫, 告知

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Place of Soul 〜十月の章

明日は久々にイベントに参加します。詩人、葛原りょうさん主催の「Place of Soul」です。

10月16日(金)
夜7時開場・7時30分スタート
前売り¥2000+1drink
当日¥2500+1drink

会場は老舗ライヴハウス「吉祥寺曼荼羅」
http://www.mandala.gr.jp/man1.html
JR吉祥寺駅南口徒歩3分。
電話番号は042-248-5003

第一部では葛原さんが、太宰治を詩に翻訳するという荒技を披露してくださる模様です。乞うご期待!そして第二部が飛び入りです。飛び入り受付は7時までOK、あとは会場で直接、とのこと。

葛原さんのパフォーマンスは秩父で始めて目の当たりにし、感銘を受けました。明日はとっても楽しみです。さて、私は何をしようかな。<早く決めろ

at 20:38, 大島健夫, 告知

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Poe-Tri Vol.16

大型台風接近の中、夕刻から私の携帯には、帰りの交通が心配なので来られない、という旨のメールがぽつぽつ入り始めていた。やむをえないことであるが、やはり心配になる。お客さんの数がヤクザの片手の指より少なかった、初期のPoe-Triの悪夢が頭をよぎる。しかし蓋を開けてみると今回も多くの皆様に集まって頂けた。嬉しいことだ。

オープニングに登場する「ユニット武甲」は、素晴らしい詩集「ラベンダー海岸」を3日に発売したばかりの佐藤銀猫さん、その編集を担当したイダヅカマコトさん、版元の詩遊会出版を経営する落合朱美さんの三人のユニットである。世界広しといえども、著者・担当編集者・版元のボスがみんなでユニットを組んでステージに上がるということはそうないであろう。このユニットをまた見たい。そして銀猫さんの声をもっと聴きたい。

守山ダダマさんは、Poe-Triには三度目の出演だ。いつもと同じスーツ姿で、同じようにステージに立つ。でもどこかが違っていた。この日のダダマさんは、なぜか哀しげに見えた。楽しくておかしいのに、張り詰めた糸のようなものが感じられる。ブルースっぽいと思った。私の大好きな「俺様は四塁手」も聴けた。余韻というか残響のようなものが残る、すごく印象的なステージだった。

ケイコさんは髪型のことを言うと怒りそうだが、普段とあまりにイメージが変っており、会場に入ってきたときも二秒くらい誰だかわからなかった。ケイコさんの声と言葉は雨の日にとてもよく合う。水滴が滴り落ちて、小さな流れに集まり、そっと川へ注ぎ込んでゆくような、そんなリーディングが素敵だ。会場の空気が静かに集中してゆく。

オープンマイク。今回は9組が参戦してくれた。そのそれぞれのパフォーマンスが、この悪天候の中、会場に足を運んでくれた人たちへの特典だったように思う。ここにはただ、名前を羅列したい。想像して欲しい。登場順に。

宇土八郎with北大路翼
今村知晃
五十嵐倫子
矢ヶ崎芳也
梓ゆい
TASKE
笹田美紀
葛原りょう
あしゅりん

皆様、ありがとうございました。

福田理恵さんは二度目の登場。今回はトラックを使わずアカペラでリーディング。しかも座る。私は福田さんの声が好きなのだけれど、その声が上からではなく、地から湧いてくるような感じがする。淡い照明の下に、言葉が浮かび上がり、また消えてゆく。時に穏やかに、時に鬼気迫る濃密な15分間。

最後に私が
海で死んだ鼠
http://www1.odn.ne.jp/goingthedistance/umide.html
水の上を歩く
http://www1.odn.ne.jp/goingthedistance/mizu.html
の二編をリーディングした。

出演者の皆様、お疲れ様でした。ご来場の皆様、会場スタッフの皆様、ありがとうございました。

・・・おかげさまでコンピレーションCDも9枚ほど売れた。

千葉に帰り着くと同時に雨風が激しくなった。イベントが無事開催できてほんとによかった。いや、ほんとに。

at 14:11, 大島健夫, 出たもの

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